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欅坂46・今泉佑唯さん卒業のホント真相はイジメだったのか?

欅坂46・今泉佑唯いじめ

NGT48の騒動がまだ収まらない中、
今度は、欅坂46を卒業した今泉佑唯の卒業の真相について
悲痛な告白をされています。

欅坂46初の卒業、今泉佑唯さんの卒業までの経緯

今泉佑唯さんは、2015年8月、1期生オーディションに合格。
デビュー曲である、「サイレントマジョリティー」では、
見事にフロントメンバー入り、人気メンバーの1人だった。
その他にも、ファッション誌『ar』のレギュラーモデルに就任したりと
精力的に活動していた。
しかし、2017年4月に体調不良により活動を休止を発表。
一度復帰はするも、同年の12月に再休止を発表。
翌年2018年8月に欅坂46の7thシングル「アンビバレント」を
最後に、欅坂46を卒業することを発表。

欅坂46・今泉佑唯さん卒業のホント真相はイジメ?

元「欅坂46」で女優の今泉佑唯(20)が、
2018年に同グループを卒業した理由が、
複数のメンバーから受けていた陰湿なイジメにあったことがわかった。
今泉の家族や近親者、親友などが「週刊文春デジタル」の取材に答えた。

今泉の実兄が証言する。

「ファンの間では、平手友梨奈さん(17)や志田愛佳さん(20)との
不仲が噂されているようですが、彼女たちは『よき相談相手だった』と
妹から聞いています。ただ、その平手さんを崇拝する
“取り巻きメンバー”の5人が問題だった。
妹が注目を浴びるのが許せなかったようです」(今泉の兄)

イジメの主犯格はA子~E子の5人。今泉は2017年4月13日、
体調不良を理由にグループの活動を一時休止。
同年8月復帰をしたものの、2018年にグループを卒業したが、
イジメは2017年の復帰から2018年に卒業するまで約1年半にわたって続いたという。

今泉は親友にLINEで相談をしていたが、
イジメが顕著になったのはファーストアルバムで今泉がソロ曲を与えられてからだった(2017年7月リリース「真っ白なものは汚したくなる」)。

体調不良で一時休止中、A子からは「戻ってこなくていいよ」と連絡があり、
B子には「平手が築き上げた欅をお前が壊している」と面罵された。
ほかにも「死ね」などの暴言、化粧品や靴下が片方だけ隠される、
1人だけエレベータに乗せてもらえない、
楽屋にカギをかけられて入れないこともあったという。

出典:文春オンライン

欅坂46・今泉佑唯さん自殺までを思うほど追い込まれていく

「運営幹部はメンバー全員から聞き取り調査をして、
イジメがあったことを認めているんです。
『主犯格5人を辞めさせる』とまで約束したそうです。
シングル『アンビバレント』の振りの練習の頃だと聞いています。
ですが、実際には主犯格らが辞めさせられることもなく、
イジメはエスカレートしていきました」(同前)

今泉は自殺を考えることもあったという。
心労から耳が聞こえなくなり病院で「心因性難聴」とも診断された。

結果、今泉は卒業を決意。だが、運営側はイジメの事実隠蔽に血道を上げ、
関係者から元メンバーにまで箝口令を敷いたという。

「運営側はいかに美談で終わらせるかばかり気にしていたそうです、
書いたブログも直させられた。佑唯はイジメを匂わせるような表現をしていましたが、
一連の描写は使えないと突き返された」(近親者)

4月9日、今泉本人を直撃したところ、
「イジメがあった?」との質問に「すみません」を繰り返し、言葉少なに立ち去った。

イジメは別の人気メンバーにも波及するなど、
”第2のNGT事件”の様相を呈している。
4月8日、グループの実質的な運営トップである秋元康氏を直撃した。

――欅坂でイジメがあった?

秋元「いや、それは聞いてないです」

――聞いていない?

秋元「はい」

欅坂運営や今泉の所属事務所に取材を申し込んだが、期日までに回答は得られなかった。

出典:文春オンライン

欅坂46・今泉佑唯さん卒業の真相への反応

これガチ記事なら、けっこうな文春砲だが。
平手を崇拝する、5人が気になる。
もともと曲が、欅は病みそう。
日向は、明るいが。
これだけ大人数の若い女の子がいるんだからイジメがあるのは当たり前じゃないかな
それをきちんと納めることができない大人の責任は大きいよね
被害者が損をするのが日本
イジメがあったなら隠蔽するのは間違いだと思う。どんな理由があろうとも、人をいじめていい理由にはならない。

まとめ

本当の真相はなんなのか?どこにあるのか?
今後も進展がありましたら、掲載していきたいと思います。